ゴーン会見 日産のゴーン容疑者に関する一連の報道で疑問で

ゴーン会見 日産のゴーン容疑者に関する一連の報道で疑問で。日産が抱えていた有利子負債は2兆円を超えていました。日産のゴーン容疑者に関する一連の報道で疑問です

ゴーン容疑者は5年もの間に50億を不正に得ていたわけですよね
今まで日産の経理、株主への説明も虚偽だったと推測できます
ゴーン 容疑者と言えば大規模なリストラで赤字だった日産を黒字に回復させた手腕を評価する声もありますが、そこで疑問です

リストラした事により著しい業績回復を果たし2年で黒字にさせたのは紛れも無い事実なんでしょうか

だって5年間経理ごまかして株主に嘘の報酬額を申告していたなら、そもそも日産が赤字だったのも疑いの余地がでてきますし、そうなるとリストラで業績回復したのかも疑いですし

ゴーン容疑者が社長に就任した時に前社長が100億不正に報酬を得ていたから赤字だった可能性もありますからね
要するに5年間不正がまかり通っていた会社の赤字とか業績回復とかが事実であるという根拠は何ですか 衝撃。記事の掲載時刻順です日産 西川前社長証言 ゴーン元会長逮捕か月前まで調査
知らず 月日時分 ゴーン容疑者の逃亡手助け 人に禁錮年か月の判決
トルコ 月日産元共同会長「ゴーン元会長の報酬支払い方法 違法と思う」

「カルロス?ゴーン」関連の最新。カルロス?ゴーン」に関する情報が集まったページです。日産。ゴーン被告に
億円の支払い求め提訴 「長年にわたる不正行為により発生した損害」の賠償
請求 “損害額”はさらに増えるゴーン被告の妻?キャロル容疑者の逮捕状よりも
やるべきことがある! 森永卓郎が会見に参加した報道各社がそれぞれ。この
動画をに公開しており。約分半にわたる全編を閲覧できる。叶姉妹
。堀江貴文の“言葉選び”に疑問 サンジャポでの発言に「誤解を招く失礼にもなり
える」日産自動車前会長。日産自動車前会長カルロス?ゴーン被告66の逃亡を助けたとして。米国籍
の親子が東京地検特捜部に逮捕された。入国から出国。わずか半日 テイラー
容疑者。息子と協力―ゴーン被告逃亡?米記録月日 ゴーン被告に
追徴課税か 資産16億円分押収―仏報道 上川陽子法相
は24日の閣議後の記者会見で。国連人権理事会の「恣意しい的拘禁
に関する作業部会」が。日産自動車前会長カルロス?ゴーン被告の日本での逮捕
と勾留を「

ゴーン容疑者逮捕から1カ月。「報道部畑中デスクの独り言」第回では。ニッポン放送報道部畑中
デスクが。連日行われる日産の会見のようすや。経営体制などについて解説する
。日産自動車の前会長。カルロス?ゴーン容疑者の逮捕からカ月。日産
に関するニュースは連日。放送や紙面をにぎわせています。一連の検査不正に
伴うリコールの対象は万台近く。日産の年間国内販売台数の約倍です。ゴーン会見。月日朝米東部時間のアメリカのニュースで。日産自動車の元最高経営
責任者。カルロス?レバノンでは海外で成功した人物としての人気を
示すものだが。日本では。容疑者。のちに被告として?冷酷で貪欲こうした一連
の出来事は日本の不透明な企業統治と法に基づくデュープロセス適正な手続き
の欠如を白日の下にさらした。オリンパス事件』でイギリス人の経営者が
解任されたことも海外メディアとしては記憶に新しいところです。

日産のゴーン前会長逮捕劇も「内部告発」が発端。日々仕事を続ける中で。疑問や矛盾を感じる出来事は意外に多い。先日。日産
前会長のカルロス?ゴーン氏が。金融商品取引法違反有価証券報告書の虚偽
記載の容疑で逮捕されまし一連の報道で出てくるいわゆる「内部通報」です
が。正式には公益通報と言います。その他知的財産関連法制。銀行法や貸金
業法などの特定業種の営業に関する法律への違反も含まれています。日産のゴーン容疑者に関する一連の報道で疑問ですの画像。日産幹部「それ見たことか」。日産自動車のカルロス?ゴーン前会長がレバノンに出国したとの報道に。日産の
幹部やOBらは一様に驚きの声をレバノンとの間に犯罪容疑者の引き渡し条約
がないことなどから。「『逃げるとしたらレバノンだろう』と

日産が抱えていた有利子負債は2兆円を超えていました。これは事実ですゴーンが来る前の話ですから。で、ゴーンが指揮を執ってこれを完済しました。これも事実です返される相手がいるのですから。ゴーンが懐に入れた50億は確かに巨額ですが、実のところゴーンが指揮して返済させた額からするとハナクソみたいなもんですし、50億ではいち車種をゼロから完成させるのにはまるで足りない、その程度の金額です。なのでゴーンが日産を「儲かる会社」に作り替えたのは事実なんですよ。ただ、その弊害をどう見るかについてはひとによって見解が分かれるわけですが。人件費が一番金がかかるよ。リストラしまくればバカでも黒字に出来ます。リストラせず黒字にしてこそ優秀な経営者だよ。大量の首切り、工場閉鎖、下請け切り捨ての結果のV字回復です。誰でもできることではないですし、実際マスコミは盛んにほめたたえました。まああれだけ過酷にやれば黒字にはなるでしょう。それまでは労働組合問題などや的外れな車ばかり出して赤字垂れ流し状態だったのは確か。赤字は100億やそこらじゃあなかったですよ。ただ立て直しの資金は日本政府が迂回融資したという説はあります。当時のルノーはゴーン氏のリストラでV字回復したばかり、8000億もの資金が調達できたとは思えません。さて報酬をもらうことは悪いわけではありませんが、結果、現場の検査員が減らされ、検査不正をやらされ、その分ご自分の報酬は安泰の上に、決算報告には虚偽記載となれば罪は問われますし、庶民感情としては許しがたい、チャンと社員雇えよと言いたい。住宅購入に関しては「はあ」としか言いようがないですね。今回は経営の足を引っ張り始めているルノーとの関係が影響したようです。子会社化をもくろむフランス政府とルノー、今や食わしてやっている状態の日産と日本政府としては面白くない状態。「もういい加減にしろよ」という結果ではないでしょうか。ゴーン氏を切り捨てることでルノーフランス政府の影響力を抑えて独立性を確保する。場合によってはルノーとの提携を切る腹では?日産としてはエンジン供給受けているダイムラーかGMとの関係強化を狙っているんじゃあないでしょうか?そうなるとルノーは大変です。北米にも中国にも進出できていないですからね。最近新型車もなかなか出さずに私腹肥やすことに夢中になっていたのだろうか?さみしい人だったということ。誇大広告と放置プレイ中の国内市場に新型車を出してほしいですね。今回ゴーン容疑者の経営手腕ですが 、日本人経営者にはナカナカ出来ない大量解雇が大きいです。最近ゴーン容疑者に限らず日本でも「頭が良い」を取り違えている場合が多いですね 。本来頭が良いは十分な知識教養を持つ事を意味しましたが、「狡賢い者」とは違うのです 。日産はトヨタを抜いて今や、あのワーゲンに続き販売台数世界第2位です。輝かしい業績でしょ?「新日本監査法人」が「正しい」と太鼓判を押していたからです笑新日本は東芝でもヤラかしました。「不正に報酬を得ていた」わけではありません。報酬に関しては確実に申告され、課税されていたと思われます。逮捕容疑は脱税じゃありません。2万人もクビにしたなら、黒字になるのは当たり前。そして生産拠点を海外に移し、安い労働力で生産を再開した。その賃金の差が、丸々、黒字になっちゃうんです。日本の景気はそれによって大幅に後退したと思われます。なぜなら、2万人分の国民所得が消え、再雇用されていたとしても賃金は下がっちゃってるだろうからです。転職を余儀なくされ、家計収入が減ったら、当然ながら支出も減ります。その減った分の総額がGDPから消えちゃいます。結局のところ、株主に配布される事業報告書に、自分の報酬を半分にして掲載させたことが犯罪になってるだけです。他の容疑、例えば「自分の家を買わせた」のは、横領の疑いがありますけどね。

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