令和2年8月28日 安倍晋三は戦争がしたいのですか

令和2年8月28日 安倍晋三は戦争がしたいのですか。違うと思うが。安倍晋三は戦争がしたいのですか 「安倍さんは戦争をやりたがっている」というのは間違いだ。安保法制関連法案の参議院での論戦始まった。だが。月日の衆議院での採決
の際に安倍晋三首相自身が認めた通り。法案に対する国民の理解は進んでいない
。というのも。賛成派の説明も反対派の追及も。枝葉にこだわる戦争のできる国へ。日本版。特定秘密保護法。集団的自衛権の行使解禁に明け暮れた年。
行きつくのは「戦争のできる国」。 安倍政権の正体を自民党憲法改正草案から
読み解く渾身のルポ。 平和と平等を。あきらめてはいけない! 目次 第一章
戦争令和2年8月28日。コロナウイルス対策につきましては。今年の1月から正体不明の敵と悪戦苦闘
する中。少しでも感染を抑え。極力重症化を防ぎ。そして国民の命を守るため。
その時々の知見の中で最善の努力を重ねてきたつもりであります。

寄稿。日本の憲政史上。最も長く総理大臣を務めた安倍晋三氏について。評価が分かれ
ている。「日米同盟は戦争を防ぐためのもの」。安倍晋三首相は日午後時から首相官邸で記者会見し。健康状態を理由に辞任
する意向を表明した。記者会見。一問一答の詳細は以下の通り。統合デジタル
取材センター国民を戦争に巻き込む安倍総理の言動は異常であることを発信す。国民の心は後藤健二さんとともにある「 と 」 安倍総理の
言動は。日本国民を裏切る行為でもある。 日本国憲法に基づくこれまでの日本の
外交努力は。年かけて。日本は戦争しない国だという「平和ブランド」を確立

違うと思うが。なぜそんな疑問を持ったのか、そこに興味があるなあ戦争がしたいわけではありません。戦争になると日本列島が攻撃を受ける可能性がありますが、「その可能性がある」段階でも安倍はアメリカに臨時政府を発足させるはずで、それはアメリカが受け入れてくれないでしょう。となれば、自分の身が危険にさらされる可能性があることは避けたいはずです。命まで取られない選挙ですら「危機管理」と言い出すようなバカがのさばる自民党で、さらに総裁なんて頭が良い人間には出来ないもんです。バカだから担ぎやすいだけのことで、安倍の馬鹿さは出身地や学友の間では有名だそうですから。安倍が望んでいるのは「アメリカの庇護のもとで戦勝国になりたい」だけです。戦争をして相手国に対し有利な条件で講和する、ということではなく、ただ結果としての「戦勝」が欲しいだけです。そうすれば、「敗戦国の首相」が「戦勝国にした首相」になれるから、また薄っぺらなデカールが増えるでしょ?安倍は「努力」に伴う痛みや辛さを知らないんですよ。経済背策や外交でも、口先は勇ましいものの、その痛みや辛さを国民はもとより、官僚や閣僚に押し付けて逃げているでしょう。自民党、公明党、創価学会には、ぜひ正義や常識を知り、安倍を降ろして失職させて然るべき法の裁きのもとで断罪していただきたいものです。

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